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撮れた?

  • Author:都立国立高校16代目西軍
  • てってれーん
    お茶の間のみなさんこんにちは
    十六代目西軍団長団です( -`ω´-)

    男子7人女子6人の13名で活動しています

    代々、2年生団長団は「応援」をする1年生を支援し「応援」を引き継いでいきます

    応援は国高祭のひとつである体育祭のおおきな演目のひとつ
    西軍は奇数組の1年生と13人の2年生団長団(2団)で勝利を目指します

    2年生団長団はこれからきたる応援シーズンにむけて精進しています
    国高生と応援団のダイナミックかつ繊細な日常をお送りしますよー(●´I`●)
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2012/09/23 (Sun) 18:32:00
はやかった・・・
今でも見てくれてる人いるのかな?
ディディエ・門蔵・マサヨシです
めんどくさいから全部まとめました笑


はい、体育祭が終わりました

10ヶ月くらいか?
すごいよね
たった10分×2の演技のために10ヶ月も練習するんだから
二団のみんな、お疲れ様でした!
自分もお疲れ!笑

いやー
西軍総合優勝!!
まじで報われた(^ω^)

ただすごいKYな発言をするとさ、
実は俺らって、、、


応援総合だと負けてるんだよね


…あれ?
まあそうだよね、皆さん気づかれてましたよね。

ぶっちゃけ俺は第二で勝てたから満足してるんだけど、できることなら応援総合でも勝ちたかったな(^_^;)

17代目には是非是非、応援総合でも勝ってもらいたいものですな


本番を終えて、学んだことがあります
それは、アントニオ猪木さんです
うそです
いや、うそではないです
アントニオ猪木の精神を学んだ…というより理解しました

アントニオ猪木といえばもちろんアレですよね

元気があれば何でもできる

はい、本番気合いで何でもできました
人間死ぬ気になれば何でもできるとはよく言ったものですね

俺は本番5日前まで頭がつかなかった人間です
2日前の闇では1年の詰めをしてる中反りの練習をさせてもらってたのに、全然反れませんでした
しかし、第一も第二も、全乱打で頭つくことができました

…気持ちって大事なんですね

思い返せばいろんなことがありました笑
庭野と意見が違ったり他の団員にやる気を感じられなかったり庭野と意見が違ったり1年の参加率に悩んだり庭野と意見が違ったり庭野と意見が違ったり庭野と意見が違ったり…

ことごとく意見が合わなかったな~笑

そんなのも今となってはいい思い出です

やっぱり、今年やって思ったのは、

応援

という伝統を守ってほしい

ということ。応援には応援にしかない魅力があって、それを通じて横にも縦にもつながりが生まれてく…
こういうものってまずないと思うから

だから、続けていってほしい
応援存続の危機とかになったら、俺は…ってか、少なくとも二団は全員存続の後押しをするつもり(だと思う)
それくらいやりがいのあるものだったし、そのやりがいのあるものをやってほしい

と、願いをこめて


最後に、応援に関わって下さったすべての皆様、とくに、担当の先生方、野口はじめ体実応援チーム(?)、中関さんはじめ応菅の皆様、東西両軍の1年生、16代目東軍二年団長団のみんな、西軍OBの皆様、そして、16代目西軍二年団長団のみんな!

本当にありがとうございました!!

文章支離滅裂www
そこはご愛嬌ってことで(´▽`人)





あーー…
終わっちゃった
ずっとやってたいな
あれだ
当日閉会式終わったあと正装を脱ぎたくなかったときと同じ感じだ
ま、いいや
悔いは残ってないし
17代目へ期待をこめて、

よー
ワッショイワッショイワッショイ
よー
よー
えい、えい!

何これ笑

あ、そのうち各演技の感想とかも書くかもwww
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未分類
2012/09/21 (Fri) 21:27:39
ありがとう
もう体育祭が終わって一週間たってしまいますね…
ブログ更新したかったけど、
「これ、更新したら、ラストじゃないかな…。」
と、思ったらなかなか更新できなくって、気づいたら夏がもう幕を閉じかけていて、本格的に秋が近づいてしまいました。

一夏の思い出として、応援は楽しかったですか?

そもそも、応援ってなんなんでしょうね。
委員会でもなく、部活でもなく、有志団体って言えば、一番近い気もしますが、それも違う気がします。

一般で、応援はただただ型を覚えるだけのものだと思っていた一年生の時。
ニ団となって、たったの一年で応援の存在が本当に180°変わりました。

一言で表せるものじゃないけど、キーワードで言えば…うーん。
「歴史」であり、「生きる化石」とか?
別にシーラカンスとかではなくて。生ものなのは確かだと思うんですよ、はい。
西軍譚歌というHPを見て改めて思いました。

さっき一夏の思い出っていいましたが、応援自体は決して一夏で作られたものじゃないんですよね。
西軍と東軍の戦いも、今までの歴史があっての、戦いなんですよね。

たった一日の総じて一時間にも満たないそのフリが、ただのフリでなくて「応援」になったのはそういう理由があったからだと思うんです。
その一時間に十何年の時間にかかわってきた人たちの思いがよみがえってくるというか、憑く感じ。
他のニ団が書いていましたが、
文化祭の中庭公演に10年も前の先輩が見に来たり、1コ上の先輩だけでなくて、その上の先輩もきて、一時間のその演技にかかわってくれる。

わたしたちの一時間で左右された勝敗は今まで応援にかかわった人たちにとっても、等しく大きいのではないか、と思います。
それは今までだけでなくて、これからの人たちにも。

西軍と東軍が勝ち負けを争うって最初残酷だな、とか考えてました。
だって、頑張って、頑張ったのに、片方は必ず勝って、片方は必ず負けて、くやしいだけだと。
でも今では深イイと思います。
これからの一年生やニ団が応援を引き継いで、その中で勝敗が繰り返されて…だから応援は続くんだろうなー。
勝敗があるから、元ニ団でも、自分のことのように関わってくれるんだろうと。
歴史は降り積もって、
誰かがその歴史に新しく手を加えて、崩しそうになったり、ピッカピカに磨いたりして。

これからが楽しみです。


長くなりました。……予想以上に。
最後に。
西軍おめでとう。
協力してくださったみなさまに感謝を。
そして、ともに体育祭を盛り上げた東軍に感謝を。
ニ団で、改めて「応援」に関われて、本当に良かったと思います。
これからさらに西軍VS東軍は体育祭を魅了するでしょうねー。

これがほんとのラストです。
西軍の必勝をきして、よー(略)
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